【永久保存版】プロ士業のための”超”資金調達論

【永久保存版】プロ士業のための”超”資金調達論

プロ士業に必要な資金調達のための知識をまとめました。永久保存版です。これを知らずに「プロ」を名乗るべきではない、そのくらいの重要な内容です。

今まで【「借入れ」は悪、「無借金経営」が善】みたいに思ってましたが、この記事を読んで考えが180度、変わりました。

もうすぐ法人一期目末を迎えますが、生き残り戦略として、参考にさせていて頂きます。

小さい事務所ですが、法人の代表としての意識が欠落していたことに、気付かされました🙇 https://t.co/tt892uSUXN— 横内賢郎_3冊出版@行政書士法人スマートサイド代表_東京都文京区小石川_建設+経審+入札 (@Yokouchi_Kenro) June 18, 2022

無借金経営こそ美しいと勘違いしている士業のなんと多いこと。ワタシも使うアテのない融資をせっせと返済中。金融機関との繋がりは意識して持つべき。 https://t.co/eyaujwYgRS— 水野誠也|北アルプスHRTeam (@mizuno_masaya) June 18, 2022

*プロ士業のための”超”資金調達論

プロ士業としての「お金」のスタンス

まず、前提となるスタンスです。いま起きている物価高や増税、そして円安などかつてないレベルの危機だってことは理解してますよね?

平均的なことを言えば、給与は上がらないの物価が上がるという異常事態がいまの世の中です。

端的に言えば、「お金」の意識が高くなければ、会社も士業事務所も生き残れない

変化っていうのはのんびり起きます。

2000年前後から始まったインターネット普及。
2010年に生まれたスマホ。
2022年にはWi-Fi環境に困らない社会。

歴史の教科書でのちに書かれるなら、1行か2行です。

「2000年頃からインターネットが普及し、人々はパソコンを通じて情報を手に入れることができるようになった。さらに、2010年頃にはスマートフォンが普及し始め、Wi-Fi環境が整い、人々はどこでもインターネットが可能になりました。」

くらいのもんです。この数行に20年。

変化ってのはゆっくりなんです。だから、お金の危機も緩やかに起きているから、なかなか自分ごとに感じられない。あとで自分の首締めるのにね

だから、お金に強い士業は経営者に強く求められる

そして、士業自身も自分の資金調達に強くなければ、自分自身も生き残っていけない。

お金のリテラシーを極限まで高めていく。

これが今後クライアントに対して必要なスタンスであり、あなた自身に必要なスタンスです。

私は言いましたからね。

いまからお金に強くなっていかなければ、本当に取り返しつかなくなります

あなたも、あなたのお客も

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